本日、霞ヶ浦問題協議会の会員の一人として、茨城県へ「森林湖沼環境税の延長」を求める要望活動に伺いました。

霞ヶ浦では水質改善に向けた取り組みが進められる一方、アオコの再発生や外来生物など、新たな課題も生じています。

豊かな霞ヶ浦の自然環境を次世代へ引き継ぐため、引き続き関係自治体と力を合わせ、環境保全に取り組んでまいります。